フィリピン随一のリゾート地「セブ島」もLCCでお得に行ける!

投稿者: | 2018年9月7日

フィリピンにあるリゾート地「セブ島」は多くのリゾートホテルがあり
日本人にも大人気の場所です。
ハワイほど遠くなく、旅費も安く、治安も悪くないと
女性同士の旅行にも人気の場所です。

たとえばセブ島周辺の島をいくつか巡る「アイランドホッピング」と
呼ばれるアクテビティでは小さな島をボートで巡ったり
離島でシュノーケリングをして色とりどりの熱帯魚を見ることができます。
ダイビングでジンベイザメを鑑賞したり、ウェイクボードやジェットスキーなど
各種マリンアクティビティも手頃な価格で楽しむことができます。

セブ島行くなら断然バニラエア!

こんな魅力いっぱいのセブ島ですが
2016年12月に就航した成田発のバニラエアを使えば
片道10,000円以下で行くことができるんです!

今まではセブ・パシフィック航空のセールが1番安くセブ島に
行くことができたのですが、それでも往復2万円を切ることはありませんでした。

更にセブ島は旅行で行く人だけではなく英語留学をする人などで
繁忙期は大混雑で航空チケットも値上がりしてしまうのですが
いつでも安定した格安チケットでセブ島に行けるようになったのです。

その他航空会社も競うように値下げ!

バニラエアが激安価格でセブ島に激安便を登場させたことによって
他の航空会社もチケットを値下げ傾向にあります。
セブ・パシフィックもセール価格が12,500円で登場しており
かなり安くなってきていますよね。
今後は更に値下げが進むことも予想されます。
セブ島にどんどん行きやすくなるのは嬉しいですね。

バニラエアの魅力は価格だけじゃない!

バニラエアの成田発セブ島行の便は価格だけが魅力的なわけではありません。
今までの最安値便よりも現地をゆっくり出発することができるんです。
今まではセブ島発の便がセブ島05:50発⇒成田11:20着だったため
現地で最終日は何もすることができませんでした。
それがバニラエアではセブ島10:55発⇒成田16:25着になったことで
現地でゆっくり朝ごはんを食べてから出発できるようになったんです。
セブ島の空港でお土産を物色する時間もとれます。
ゆっくりできる時間がふえるのは嬉しいポイントですね。

予算に余裕があるならフィリピン航空もおすすめ!

予算に多少余裕があるならフィリピン航空のセブ島行き便もおすすめです。
成田発が午前なのでセブ島に到着するのも昼過ぎになります。
バニラエアやセブ・パシフィックの場合、出発が昼過ぎなので
現地に到着したあとはホテルに移動して夕飯しかできませんでしたが
フィリピン航空なら現地に到着したあとの時間を有効活用できます。

セブ島に興味が湧いてきたなら、まずはマクタン島にあるホテルを予約!

ここまで読んでセブ島に興味が湧いてきたなら
マクタン島にあるホテルを予約しちゃいましょう。
セブ島はマクタン島とセブシティの2つのエリアに別れるのですが
セブ島と聞いてイメージするのはマクナン島のほうです。
セブシティは繁華街や住宅地などのアジアの町並みで
あまりリゾート感のないエリアなので注意してください。